コンタクト

誕生日: 1月 7日

1行紹介

ふーてんの寅、のようなサクラ。

自己紹介文

愛育病院で生まれ都内付近で育つ。
高校までは東京で過ごす。
高校卒業後、単身でロスに渡り3ヶ月ホームスティなどをして過ごす。
日本人が多く、環境に甘えてしまうため日本人が少ないという噂を聞きシカゴに移る。
シカゴでまたホームスティ。 2人のイタリア人とドミニカ共和国の友達が出来、毎日4人でつるむ。
英語がまだ話せないながらも耳が少しづつ慣れてくる。
みんなが母国へ帰ってしまい、そろそろ本命の場所へ移り時だと感じる。ネット検索で調べあげたN.Yのダンス学校に行くために試行錯誤。
つたない英語で電話をかけ生徒になりたいと告げる。
日本の家族に電話し、どこからかの繋がりでN.Yに知り合いがいないかを探してもらう。
母の友人の息子の親友だった人の妹がN.Yに住んでいるとのこと、全くの見知らぬその妹さんが空港まで迎えに来てくれる。家にも泊めてくれる。
そうして始まったN.Y生活。
ダンススクールに通い、ブルックリンのそこのアパートに住みながらマンハッタンの家を探す。
知らない人とシェアの生活。友人が出来、外人とも会話が出来るようになり、今でも仲良しの人間関係が出来る。 
コネチカット州に仲良しが住んでたためそこに移り住み、マンハッタンのダンススクールとの往復生活。

しばらくいたN.Yから香港へ旅行。
香港では3日間の滞在予定だったが、しまいには2年半となる。誰1人知り合のいなかった香港も、中文大学の広東語コースに通い、友達が出来、仲間が出来、住む環境が出来上がった。
カメラマンの友人の紹介で広告とCMの仕事もしたりした。日本に一時帰国中、友達と食事してたら紹介された業界の人、そんなこんなで前の事務所に所属。日本に帰ることを決意。あまり仕事はしてなかったけど映画の撮影の時に行った中国本土に魅了され、撮影終わったと同時に周りを説得、北京に住む。
滞在期間10ヶ月。向こうでは留学生になる予定が、5人組のユニットに参加、自分以外は中国人。楽しくハードな毎日。でもやりたいのは芝居だった。
日本と芝居が恋しく帰国。
ドラマや舞台をチョコチョコしながら太田プロに所属し今に至る。

興味のあること

人。映画。舞台。猫。フットサル。甘いもの。ワイン。外国。旅。占い。